 |
|
|
|
品切れする事もあります。出来ましたらご来店の前にお問い合わせ下さい。 純米酒のおすすめ! 一切の添加物がない純米酒は、原料の水と米と造り手の技と心が反映された酒です。お燗で更に旨味が増します。 当店お薦めの純米酒をぜひ一度お試しください。 また、手間隙惜しまず造った純米吟醸などの限定商品も入荷しております。
|
|
|
|
|
 |
|
|
|
|
山根酒造場『日置桜』 |
|
|
|
|
完全発酵に拘る季節限定の『生酒』です。
『日置桜 特別純米生酒 山滴る』 原料米:酒母麹米 山田錦(24%)・掛米 玉栄(76%) 生産者:数馬豊 日本酒度:+13.0 酸度:2.3 精米歩合:60% アルコール分:15度 容量&価格:1800ml‐3,360円 720ml‐1,735円 (税込)
ー蔵元のコメントー 米生産者の数馬豊さんが、令和元年産から化学肥料の使用をやめられました。 これまでも特栽基準で生産されてましたが、さらに高い意識で臨まれるようになりました。 園場によっては無肥料で、弱いところはレンゲ農法 によって調整されております。 私どもの味の印象としましては、一瞬薄いかと思う透明感のある含みの後、弾力性のある酸味の波が寄せてハネを演出し、日置桜らしい渋みと苦味が最後にひょっこり顔を見せるといった感じです。
俳句の夏の季語を酒名とした夏季限定の純米酒です。 完全発酵の拘りの中に岩清水のような涼味を持つ生酒です。 |
|
|
|
|
|
|
|
下村酒造店【奥播磨】 |
|
|
|
|
兵庫県姫路市安富町で、明治17年創業の手造りをなりより大切に守り通してきた蔵元さんです。
|
|
|
|
|
|
|
|
諏訪泉酒造(鳥取県) |
|
|
|
|
「諏訪泉」を醸す諏訪酒造さんは、鳥取県八頭郡智頭町にあります。「天のない酒造り」をモットーに、(造りに天、つまりこれで完成、十分ということはない、という意味です。)酒造りに励んでいます。長年にわたり蔵で杜氏を勤めたもと杜氏の鳴川喜三氏(現在顧問)の言葉です。味わいの特徴は、なんと言ってもお米から来る旨みです。麹と酵母との共同作業の結果できる酸味、香り、そして酒になってからも続く熟成が加わり、日本酒独特の複雑な味わいが造られます。ぜひお燗でお楽しみ下さい。写真は、新酒の時期だけ出荷される「蔵出しにごり酒」です。諏訪泉さんが造る「にごり酒」は、ひと味違います。お試し下さい。完売しました。 |
|
|
|
|
|
|
|
佐浦『浦霞の梅酒』 |
|
|
|
|
佐浦さんは、宮城県にある酒蔵さんです。 「本物の酒を丁寧に造って丁寧に売る。」基本に忠実な伝統を大事にしています。 毎年、大変ご好評の「浦霞の梅酒」は純米原酒に漬け込みます。 焼酎ベースの梅酒とは、違う味わいをお楽しみいただけると思います。 清酒ベースの梅酒は家庭で造りにくいので、清酒製造者ならではの商品です。 低温(3〜5℃)での仕込みを行っています。ただし、低温の仕込みの場合は梅のエキスの溶け出しが緩やかになり、十分に梅の香味を引き出せない可能性があります。 そのためグラニュー糖を用い、原料の梅とグラニュー糖を交互に層状に仕込み、糖と梅を直接触れさせる事で、抽出効果を高め、原料である梅の酸味を十分に引き出しました。 また、甘味については家庭で造る梅酒より控えめになるように糖類の使用量を抑えています。 そのため、さわやかな酸味と抑えめな甘味、清酒ベースならではのやわらかさのある梅酒だと思います。 暑い時期でしたら砕いた氷に注いで、きりっと冷やして飲んでいただくと美味しいです。 保管は冷蔵庫でお願いいたします。また、開封後はお早めに飲んで下さい。 720ml-2,115円(税込)です。 よろしくお願いします。 |
|
|
|
|
|
|
|
梅乃宿酒造 |
|
|
|
|
日本清酒発祥之地と言われる奈良県の酒蔵さん。 創業は、1893(明治26)年、日本酒、リキュールを得意としています。
只今、限定リキュールの『あらごし みかん』と夏季限定の『クールゆず』が、入荷しています。 |
|
|
|
|
|
|